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新春を迎える「餅花(もちばな)作り」

お正月・小正月に室内などに飾られ、この時期の風物詩となっている「餅花」。

餅を作物に見立て、五穀豊穣を祈り、福を招く意味をもっています。

さとのわでは本物の餅を使い、おおよそ40cm位の室内用飾りを作ります。

昼食はつきたてのお餅ですよ! 

●日時:2016年12月20日(火)10~13:30頃 

●会場:鳴子温泉 尿前の関 古民家「大家」(大崎市鳴子温泉字尿前140番地) 

●参加費:大人¥3300(中学生以上)小学生¥1000

          未就学児無料(昼食付、材料費、貸道具含)

●募集人数:5名様まで。   

※材料準備のため12/15(木)までにお申し込み下さい。